アルコールかけ過ぎると出てくるデメリット

ウイルスのほとんどは熱やアルコールが効き、対処すれば何とかなるが、どちらもやり過ぎるとどうしてもデメリットが出てきます。そのデメリットについての体験談です。詳しく書いていきたいと思います。
コロナが世界中で流行ってから除菌をするようになったが、持ち込むのが大変だし、特に敷布団にかけるとすぐ減ります。一週間に一度陰干しする度に消毒するので無くなるのが余計早いです。手は荒れるし、大量のアルコールを使うので費用が高くなってしまいます。
できれば量はほどほどにしたいのですが、どこにでもウイルスやカビが付いてるので仕方がないと思います。
過去には送迎の車にもアルコール消毒してから降りたことがあるくらい神経質に消毒しました。移動の時もそうです。
これについては持ち込むのが面倒になり途中で止めました。その後、9月から送迎自体も使わなくなり祖父母の家に帰ることが減りました。しかし、コロナが流行っている最中なのでそれは間違っていました。今でもたまにドアノブや手すりにアルコールをかけて消毒する事はあるし、布団やシーツは特にいつも以上に除菌をしています。
そして最近では、朝になると必ず手を消毒するようになりました。なぜなら、朝食時に体温のチェックを行うようになったからです。その時にマスクをしたかどうかも確認されるので大変ですが、祖父母の家にも消毒する機械を設置してるし体温計もあるので、感染リスクは低いと思います。
以上で体験談でした。